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osu! mapping modding

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譜面作成のお供に・・・よかったら見ていってください。

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Rankedまでの道のり
Moddingについて・・・①【ルール確認1/2】
Moddingについて・・・②【ルール確認2/2】
Moddingについて・・・③【エラーチェック】
Moddingについて・・・④【低難易度】
Moddingについて・・・⑤【高難易度】

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Moddingについて・・・⑤【高難易度】

こんにちは!今回は高難易度の指摘について書いていきます。

前回までの記事はこちらです。
Moddingについて・・・①【ルール確認1/2】
Moddingについて・・・②【ルール確認2/2】
Moddingについて・・・③【エラーチェック】
Moddingについて・・・④【低難易度】

事前に低難易度の記事を見ておくといいかもしれません。それでは内容に入っていきます。

Hard
【ルール】
Stack Leniencyの値を1/2でオブジェクトを完全に重なるように設定してはいけません。
→Easy,Normalでは1/1(白線から白線)でしたがHardから1/2(白線から赤線)になります。

【ガイドライン】
低難易度よりも自由に作れますが、Hardはまだいくつか注意しなければならない点があります。

①設定
・Approach Rate
6~8くらいであれば問題ないです。

・HP Drain Rate, Overall Difficulty
公式のガイドラインには5~7と書いてありますが、個人的に7であるとNormalとの差が生まれるのとHardの難易度に対して難しいと感じるので5か6をおすすめします。(NormalとHardの間に別の難易度がある場合などは除きます。)

・Circle Size
3.5~4が推奨されます。

Normalと同じで間にある難易度なので、値を見比べてバランスよく設定します。

②リズム
・使用する音取り
1/1,1/2,1/4などの音を使用します。曲によって多少異なりますが、大体この音取りが使われます。

・上下の難易度との差
あまり差は生まれないと思いますが、連打の音取り(1/4)などは気をつけて確認してください。

・折り返しのスライダー
個人的にHardでも複数回折り返すスライダーはあまり推奨しません。1/4の音取りで使用する際は問題ないと思いますが、やはり1/2の音取りであるとプレイ中に気付けない可能性があります。

・連打、ストリーム
5連打よりも長い連打は避けましょう。BPMにもよりますが、難易度のバランスが悪くなるのとHardのレベルに適していません。個人的にBPM160以上のHardでは5連打を使わないことを推奨します。

③配置
・ディスタンススナップ
Hardではジャンプを作ることができますが、そのほかの部分では基本的に一定にしましょう。

・読みやすさ/見やすさ/分かりやすさ
先ほども書きましたがHardでは少しジャンプを置けるようになります。1/1と1/2で似たようなスペーシングになってしまう場合があるので、見やすくわかりやすいように指摘しましょう。

④音付け
Hardから取れる音が増えます。その為、ヒットサウンドが抜けている場合があるので指摘しましょう。

slider tickでヒットサウンドを入れることは避けましょう。理由は、通常の音量よりも高いからです。何故かは知りません・・・。もし、使用してる場合は音量が下がっているかどうか確認しましょう。

⑤その他
・New combo
音付けと同じく等間隔でつけることが多いです。また、特徴のある音取りなどを使用した場合はプレイヤーに知らせるために追加します。

・スピナー
ガイドラインには2ビート以上と書いてありますが、あまりにも短すぎます。BPMにもよりますが、反応するには時間が足りません。3または4ビートくらいが推奨されます。また、スピナー後の休憩については1ビートでも大丈夫です。

・スライダーの速度変更
特に決まりはありませんが、あまりにも差がある変化(0.25以上の差)がある場合は指摘しましょう。Hardをプレイする際、混乱を招く恐れがあります。

Insane
Insaneから上の難易度に対してのルールはありません。

【ガイドライン】
①設定
・Approach Rate
8~9.3が推奨されます。上下の難易度設定などと見比べてバランスよく設定します。

・HP Drain Rate, Overall Difficulty
5~7が推奨されます。

・Circle Size
4または4.5くらいがいいと思います。基本的に4前後が使用されます。

②リズム
・上下の難易度との差
上の難易度(Extra, Expert)との差はあまり生まれないので、HardとInsaneの差に注意しましょう。上の難易度がある場合は音を取りすぎていないか確認しましょう。

・折り返しのスライダー
Insaneの難易度であれば使用してもかまわないと思いますが、それに応じた音であったり見やすい配置であることが推奨されます。

・配置、音付けなどに関してはHardと同じ内容の為、省略します。

Expert, Extra
【ガイドライン】
①設定
・Approach Rate
8以上が推奨されます。

・HP Drain Rate, Overall Difficulty
5以上が推奨されます。

・Circle Size
4~5↑が推奨されます。

②リズム
・音取り
最高難易度なのですべての音を使用できますが、1/8や1/16の音はスライダーで補うことが推奨されています。多くの人ができないような音を取っている場合は指摘しましょう。また、高難易度とはいえ音を取りすぎるのも面白みに欠けるのでバランスよく抑揚をつけることが推奨されます。

・連打
長い連打を入れる場合は下の難易度と比べて入れましょう。細かく指摘する必要はありませんが、あまりにも差がある場合はRankedに通らない可能性もあります。

・特殊な音
1/3の音や1/6の音が使われる場合があります。これらの音は正確に取らなければなりません。少しでも違和感があればしっかりと音を確認しましょう。よくある例では、offsetを変更した後、snapが上手くいかず勝手に1/4の音や1/8の音などに変わってしまうことがあります。

・曲にない音(overmap)
主に音のない部分でサークルを置いた場合overmapになります。伸びているような音をスライダーで置いた場合は大丈夫です。あまりにも小さい音や曲にない音でサークルを使用してる場合は指摘しましょう。

③配置
・読みやすさ/見やすさ/分かりやすさ
テストプレイを行った際に違和感があった部分は注意して確認しましょう。高難易度に関してはEdit画面で眺めるよりプレイした方がより正確に判断できると思います。

・ジャンプ
ジャンプさせるべき音が人それぞれ違うので、この項目に関しては個人差がでます。Moddingではあなたの意見を言う場所なので、あなたが曲を聞いてジャンプさせるべき音と感じた部分は提案していきましょう。Mapperにとっても新しい発見につながる可能性があります。

④音付け
基本的に等間隔で付けます。抜けている場合が多いので指摘しましょう。個人的にほぼすべての箇所についていても問題ないと思います。

・アレンジ
finishやclapはある程度、定期的に追加されますがwhistleは人によって異なる場合が多いです。whistleを追加することでリズムがより取り易く感じた場合は提案すると良いでしょう。

⑤その他
・New combo
基本的に他の難易度とあまり大差はありません。強調したい箇所やスライダーの速度を大幅に変化させる部分に追加することで、よりわかりやすくなります。

・スライダーの速度変更
最高難易度に関して決まったルールやガイドラインはありませんが個人的にプレイ中に判断できないレベルの速度変更はあまり推奨しません。もしあなたがテストプレイをしてみて、わかりづらく感じた場合は指摘しましょう。1つの意見として役立ちます。

まとめ
ざっくりとですが以上で高難易度は終わりです。低難易度とは違いルールが少なく自分の意見を多く言う箇所になってます。高難易度に関してはそれぞれ考えがあると思うので、一人のModderの意見として参考程度に読んでいただければうれしいです。

次回はMetadataと全体的な内容に触れてModdingの記事は終わりです。もしわからない部分などがありましたら、コメントかTwitter @_alacat に送ってください!それでは~

mappingコンテスト開催!!!

こんにちは!
今度日本人限定のmappingコンテストが開催されます。そこで審査員をやることになったので、このコンテストの参加方法などを書こうと思います。前回に比べ、審査員や賞も増えているのでたくさんの人に参加して欲しいですヾ(・∀・)ノ

[OJBC] Osu! Japanese Beatmap Contest #2
↑リンクから大会のスレッドに飛べます。

まず最初に参加方法から説明します。
リンク先に飛んでもらって一番下にあるReplyと書いてある所を押します。

OJBC1.png

押すと次のような画面がでます。

OJBC2.png

この画面が出たら、自分のosu!の名前の読み方と意気込みを書いてもらってPostと書いてある所を押します。
これで参加完了です!もし間違えてPostしてしまったり、2回Postしてしまった場合は私に連絡してください。
※応募締切が6月25日終日までとなっています。

次にどういった内容なのかを軽く説明します。
先ほど書いた参加方法で参加してもらいます。そして7月1日~8月31日までの約60日に譜面を2つ作ってもらいます。その後審査を一ヶ月ほどして結果発表という流れです。(予定)
作る曲はこちらで決めています。

①<課題曲(全て予め設定されたoszで制作)>
佐咲紗花 - 天翔ケル蝋ノ翼、狂イ哭キテ焔ニ堕ツ - Short Size(1:27)


②<自由曲(自由に制作)>
Rita - Dorchadas - Short Size(1:48)


説明は以上です。ルールや禁止事項などはスレッドの方を確認してください。もし興味があったら是非参加してみてください~!

Moddingについて・・・④【低難易度】

こんにちは!前回の記事でルールについての内容は終わりです。今回の④では低難易度の指摘について書いていきます。
高難易度については次回書きます。あまり多い量を書いても、読むのが大変になると思うので次回で最後にします。

前回までの記事はこちらです。
Moddingについて・・・①【ルール確認1/2】
Moddingについて・・・②【ルール確認2/2】
Moddingについて・・・③【エラーチェック】

それでは内容に入っていきます。

Easy
【ルール】
Stack Leniencyの値を1/1でオブジェクトを完全に重なるように設定してはいけません。
→基本的に初期値であれば問題ないです。稀に高難易度と同じ設定になっている場合があるので注意しましょう。

【ガイドライン】
ルールは上で説明した1つだけです。しかし最低難易度では多くの注意する点があります。また、ここから説明するものは、個人的な意見も含まれます。

①設定
・Approach Rate
5以下であれば問題ありませんが大体3~4が良いです。2以下であるとオブジェクトを読み取るのに難しくなってしまう恐れがあります。

・HP Drain Rate, Overall Difficulty
1~3の間であれば問題ないです。個人的に1だと低すぎると思うので2~3がいいと思います。

・Circle Size
2だと少し大きいかなと思います。2.5~3位がちょうどいいです。

Easyは最低難易度であるので上の難易度であるNormalと見比べるといいと思います。大体差が3以上ある場合は指摘したほうがいいです。

②リズム
・使用する音取り
まず最初に使用する2/1スライダーなどを説明します。この長さが2/1スライダーになります。これを半分にしていくと1/1(白線から白線), 1/2(白線から赤線), 1/4(白線から青線)となります。
2.png
基本的に1/1や2/1の音を中心に取ります。1/2の音は使用してもかまいませんが多すぎる場合は指摘しましょう。また、1/4の音は基本的に通らないと思ってください。

・上の難易度との差
バランスを良くするため、確認が必要です。しかしすべての箇所を確認するのはかなり時間がかかるので、曲を聞いている際に多くの音がある部分だけ確認するのをお勧めします。
例えると上の難易度で1/2の音を多くとっている場合、Easyで2/1の音を取ってしまうとバランスが悪くなるということです。
上の難易度と見比べて、音を追加するなどの指摘をしましょう。

・優先するべき音
上で説明した通り、大体の音は白線の上にあります。しかし曲によっては音がない場合や赤線の上に強い音がある場合があります。その際に自分なりにより良いリズムを提案できるのであればしてみましょう!最初のうちは自分で3つほどパターンを作って指摘してみるのもいいかもしれません。

・スライダー、サークルの数
低難易度とはいえ連続してスライダーを使用するのはあまりよろしくないです。スライダーばかり使用している部分がある場合はスライダーをサークルに変更する指摘をしましょう。
また、サークルは5つ以上連続で使用しないほうがいいです。最低難易度では推奨されません。

・折り返しのスライダー
公式のガイドラインでは、複数回折り返すことを推奨されていません。代わりの音取りを提案しましょう。

③配置
・ディスタンススナップ
一定にする必要があります。ずれている場合や、統一している値より0.1ほどずれていたら指摘しましょう。

・読みやすさ/見やすさ/分かりやすさ
スライダーの始点や終点に重ねるなど初心者が見てわかりにくい配置は推奨されません。また、長いスライダーを使用する場合はわかりやすい形にする必要があります。

④音付け
基本的に等間隔で付けます。抜けている場合が多いので指摘しましょう。個人的にほぼすべての箇所についていても問題ないと思います。

⑤その他
・New combo
音付けと同じく等間隔でつけることが多いです。また、特徴のある音取りなどを使用した場合はプレイヤーに知らせるために追加します。

・スピナー
もし可能であれば最低1つ追加しましょう。
spin.png
上のスピナーの長さが最低ラインです。これより短い場合は1つのスライダーに代えるか別の音取りにする必要があります。また、スピナー後の休憩もこのくらい必要です。ルールではありませんがこのくらいでないと通りません。

・スライダーの速度変更
ガイドラインで推奨されていません。そもそもスライダーの速度が遅く設定されているので変更したところでさほど速度は変わりません。変更されていたら指摘しましょう。

Normal
【ルール】
Stack Leniencyの値を1/1でオブジェクトを完全に重なるように設定してはいけません。
→Easyと同じです。

【ガイドライン】
①設定
・Approach Rate
4~6が推奨されます。上下の難易度設定などと見比べてバランスよく設定します。

・HP Drain Rate, Overall Difficulty
3~5が推奨されます。

・Circle Size
3または3.5くらいがいいと思います。4であるとHardと同じまたはそれより小さいのでNormalをプレイするには難しいです。

②リズム
・使用する音取り
この難易度では主に1/1と1/2が使用されます。1/4の音も場合によっては許可されますが、ほとんど使われません。また、
1/2の音を連続して使用するのは推奨されていません。

・上下の難易度との差
上も下もあるのでバランスを取るのが難しいです。どちらかに偏ってる場合は指摘しましょう。

・折り返しのスライダー
公式のガイドラインでは、1/2の音で複数回折り返すことを推奨されていません。しかし1/1の音もあまりよろしくないです。

③配置
・ディスタンススナップ
一定にする必要があります。統一している値より0.1ほどずれていたら指摘しましょう。

・読みやすさ/見やすさ/分かりやすさ
スライダーの始点や終点に重ねるなど初心者が見てわかりにくい配置は推奨されません。また、長いスライダーを使用する場合はわかりやすい形にする必要があります。

・スタック
1/1の音と1/2の音を両方重ねて使うことは推奨されていません。慣れていればわかりますが、初心者がプレイするのでどちらか1つの音で使用しましょう。また、スライダーの終点には重ねてはいけません。

④音付け
基本的に等間隔で付けます。抜けている場合が多いので指摘しましょう。個人的にほぼすべての箇所についていても問題ないと思います。

⑤その他
・New combo
Easyと同じく等間隔でつけることが多いです。Easyよりも細かくつけることが多いのでやや付け忘れなどが目立ちます。

・スピナー
ガイドラインには3ビート以上と書いてありますが、最低難易度と同じく4ビート以下の場合は指摘しましょう。BPMにもよりますが、反応するには時間が足りません。また、スピナー後の休憩については2ビートで大丈夫です。

・スライダーの速度変更
こちらも最低難易度とおなじで変更することは推奨されていません。

まとめ
やはり低難易度ということで注意するべき点が多いです。書いてない部分もありそうですが、このくらいの内容を指摘することができれば十分だと思います。
これまで指摘する部分を書きましたが実際にModする際には、指摘の理由とその後の提案も書きましょう!指摘するだけではほぼ感想を述べているだけと同じになります。提案の部分を書くことでお互いの譜面作成のスキル向上にもつながるかと思います。

今回はここまでです。今回の記事に関しては絶対守らないといけないという内容ではないので参考程度に読んでいただければうれしいです。もしわからない部分などがありましたら、コメントかTwitter @_alacat に送ってください!それでは~

Moddingについて・・・③【エラーチェック】

こんにちは! 今回でルールについての記事は最後になります。前回説明しなかった残りの分はModdingについて・・・②の最後に付け足したので、確認してください。ルールではなく重要な内容であるガイドラインについては、別の記事でまとめます。

ではルールを確認する流れを説明します。エラーチェックというものです。

①譜面をダウンロードする
既にModする譜面を持っている方はゲーム内で更新せず、一度譜面を削除してからもう一度ダウンロードしてください。新しいファイルなどが追加されている場合があります。

②譜面を開きAiModで確認する
自動的に確認してくれるAiModを開きます。開き方は左上のFileタブから開くかCtrl+Shift+Aで開けます。

aimod2.png

AiModを開くとこのようにエラーを教えてくれます。
aimod.png

AiModではある程度の内容を確認してくれます。残念ながらAiModだけではすべて確認できません。また、AiModにでるエラーはすべて修正するべき内容では無いです。以前説明したルールと照らし合わせて確認してみてください。

③フリーソフトを使って確認する
今回は2つ紹介します。AiModで確認できる部分と被ってしまいますが、最初のうちは両方使って確認することをお勧めします。

・AIBat https://osu.ppy.sh/forum/t/55305

・AutoMod  https://osu.ppy.sh/forum/p/4439879

リンク先からダウンロードしてください。使い方などはそこに載っているので省略します。

これを使えば大体の内容は確認できます。最初のうちは、エラーが出た部分を自分で確認してみるといいと思います。ルールが変更された場合はソフトの更新を待つか、各自で把握して対応してください。

④フォルダを開きファイルを確認する
先ほどと同様に左上のFileタブからOpen Song Folderで開けます。
open.png

開くと.mp3や.OSUなどさまざまなファイルがあると思います。ここでスキンが追加されている場合はセットが揃っているかなど確認してください。
上記のフリーソフトでほとんど確認できますが、念のためヒットサウンドファイルの遅延やスライダーslideとtickが両方無音のファイルが追加されていないかなどは再度確認してください。ヒットサウンドファイルはwavファイルなので関連するフリーソフトを検索してみてください。ちなみに私はAudacityを使用しています。Audacity

⑤Metadataを確認する
osu!では日本語の曲がかなり多いのに対し、Mapperは海外のユーザーが多いです。Modする譜面の曲を検索してみて公式と違っていた場合は指摘しましょう。細かい確認方法は別の記事で書きます。



これで以上です。ほぼフリーソフトを使った確認方法ですが、しっかりと①、②で説明したルールを把握した上で指摘するのがベストです。
今回はここまでです。これで必ず直さなければいけない項目が終了しました。各難易度(譜面の内容)のルールついては次回から説明するアレンジを加えるModと一緒に書いていきます。

今までの記事はこちら
Moddingについて・・・①
Moddingについて・・・②

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